オーストラリアでの新型コロナウィルスへの対応 最新情報!(7月7日更新)

※ビクトリア(VIC)州では7月8日(水)午後11時59分から6週間、メトロポリタンメルボルンとMitchell Shireのエリアに対して、ステージ3”Stay at Home”の規制を実施することが発表されました。

※ビクトリア(VIC)州での感染者増加を受け、規制地域の拡大とともにニューサウスウェールズ(NSW)州とビクトリア(VIC)州の州境が7月8日(水)午前12時01分より一時閉鎖されます。(Greater Melbourne居住者に対するNSW州への規制は7月7日より始まっております。)

詳細は「ビクトリア(VIC)州の規制緩和について」をご参照ください。

オーストラリアでは5月8日(金)にオーストラリア政府より3段階に分けた7月までの規制緩和「新型コロナウイルスに対して安全な豪州のためのロードマップ(Roadmap to a COVIDsafe Australia)」が発表されました。

今回はオーストラリアの規制緩和の詳細と各州の対策や街の様子をお伝えいたします!

オーストラリアの3段階の規制緩和

オーストラリア政府が規制緩和について発表した7月までの3ステップです。各州の規制緩和はこれをもとに決められていますが州により対応が異なります。また、この規制緩和措置は進捗を確認し、3週間ごとに見直されます。

ステップ①
・自宅への来客は5人まで、職場や公共の場での集まりは10人まで
・在宅勤務の推奨
・レストラン、カフェ、ショッピング再開
・図書館、コミュニティセンター、プレイグラウンド、ブートキャンプ再開
・地元・近郊への旅行

 

ステップ②
・自宅、職場、公共の場での集会20人まで
・在宅勤務の推奨
・ジム、美容施設、映画館、美術館、遊園地の再開
・キャラバン・パーク及びキャンプ場
・他州への旅行(一部)

 

ステップ③
・100人までの集会
・職場への通勤
・ナイトクラブ、フードコート・サウナの再開
・他州への旅行(全ての州)
・ニュージーランド、太平洋諸島への旅行と留学生の渡航の検討

 

※留学生の受け入れについて

現時点では留学生の入国については、最速で7月から検討される予定となっております。
徐々に詳細が発表されていくかとは思われますが、現状ではいつ入国ができるのか、またInternational studentsにワーキングホリデーが含まれるのかはまだ明確になっていない状況です。

 

3ステップの規制緩和のために以下を徹底することが求められています。

・1.5メートルの社会的距離を保つ
・手洗いを徹底する
・咳やくしゃみをするときはひじでカバーする
・体調が悪いときは外出しない
・COVID Safe アプリをダウンロードする
・職場や建物でのコロナウイルス対策プラン

○ロードマップ(詳細版) https://www.pm.gov.au/sites/default/files/files/covid-safe-australia-roadmap.pdf
○ロードマップ(要約版) https://www.pm.gov.au/sites/default/files/files/three-step-framework-covidsafe-australia.pdf

ニューサウスウェールズ(NSW)州の規制緩和について

※全ての活動は1.5メートルの社会的距離を確保することが前提です。

【6月16日更新】
●7月1日(水)から公共交通機関の利用可能人数を倍増されます。
・電車:68人(11両あたり)
・バス:23人
・フェリー:450人
※緑色のマークの場所で利用することが求めれています。

【6月15日更新】
●7月1日(水)から下記の規制緩和が開始されます。
(1)パブ、レストラン、各式場などの屋内会場での人数制限が撤廃されます。(4平方メートルにつき一人という規則は変わりません)
(2)屋外での文化・スポーツ行事は4万人までの会場で収容能力の25%以内で実施可能(すべての行事において入場券と着席が必須)

【6月11日更新】
●6月13日(土)からさらに以下3点の規制緩和が開始されます。
(1)フードコートが再開可能(個別の着席飲食場所における最大人数は50人まで)
(2)他家庭訪問の最大可能人数を20人に拡大
(3)屋外集会の最大可能人数を20人に拡大
●7月1日(水)から大人のスポーツ活動(adult community sport)も再開可能となります。
スタジアム内飲食店の再開も可能です。

【6月2日更新】
●6月13日(土)からジム、フィットネス、ピラティス・ヨガ・ダンス等の教室が再開可能となります。
1クラスは10人まで,屋内は100人までとの参加人数制限
●6月13日(土)からプールやサウナなどの室内娯楽施設を含むコミュニティセンター(人数制限有り)、刺青店・マッサージ店(同時入店は10人まで)も再開可能となります。
※全ての活動は1.5メートルの社会的距離を確保することが前提です。
●7月1日(水)より、18歳以下の子供のスポーツ大会が再開可能です。大人のスポーツ大会は後日再開予定。

【5月22日更新】
6月1日(月)からレストラン、カフェ、パブ、クラブの店内で飲食する場合の最大人数が50人まで拡大されました。
※全ての活動は1.5メートルの社会的距離を確保することが前提です。

【5月15日更新】
5月15 日(金)からの規制緩和により,以下の活動が可能となっています。
※全ての活動は1.5メートルの社会的距離を確保することが前提です。

(1) 屋外での10人以内の集会
(2) カフェやレストランでの同時に10人以内の着席 
(3) 他家庭への同時に5人以内の訪問 
(4) 結婚式への10人以内の参加 
(5) 葬式は屋内の場合20人以内,屋外の場合30人以内の参列
(6) 宗教行事への10人以内の参加 
(7) 感染防止に注意した上での屋外器具使用 
(8) 制限付きでの屋外プール使用 

NSW州では15日金曜日から、レストランやカフェも10人までの受け入れを条件に通常営業が再開され、お客さんもお店に戻り始めています。店内の席もしっかりとソーシャルディスタンスが保持して席が配置されています。


 

公園内のトレーニング器具や子供のプレイグラウンドも解放され、たくさんの方が外でエクササイズを行っています。

電車・バス・フェリーでは、ソーシャルディスタンスを保つため、椅子や床面に貼られた「sit here」または「stand here」の 緑色のマークの場所で利用することが要請されています。
参考:https://www.nsw.gov.au/news/physical-distancing-on-transport-key-to-a-safe-pathway-back-to-work

NSW州では公共交通機関の人数規制について

  • バス:乗客12人まで
  • 電車:1両につき乗客32人まで
  • フェリー:乗客45人まで

NSW州では6月1 日(金)からの規制緩和により,以下の活動が可能となります。
※全ての活動は1.5メートルの社会的距離を確保することが前提です。

(1) NSW州内での旅行
(2) 博物館、美術館、図書館の再開
(3) レストラン、カフェ、パブ、クラブへの入店最大50人まで

○在シドニー日本国総領事館のウェブサイトで随時規制に関する情報のアップデートがされています。
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

ニューサウスウェールズ(NSW) 州の留学生への支援

NSW州でもコロナウィルスの影響を受けている留学生に対する支援策が発表されました。各支援策の詳細や申請方法などはStudy NSWのウェブサイトで案内されています。

NSW州の留学生への支援に関する記事はこちら⇒https://blog.johokan.jp/nsw_internationalstudents_support/

Study NSWの原文のサイトはこちら⇒https://www.study.sydney/news-and-stories/news/nsw-government-supporting-international-students-through-covid-19

ビクトリア(VIC)州の規制緩和について

【7月7日更新】

ビクトリア(VIC)州では7月8日(水)午後11時59分から6週間、メトロポリタンメルボルンとMitchell Shireにステージ3”Stay at Home”の規制を実施することが発表されました。

これにより、外出の許される理由は①食料品や生活必需品の買い物、②介護、③運動、④自宅でできない勉強や仕事の4つに限られます。
また、カフェやレストランは,テイクアウトとデリバリーのみの営業となり,最近再開された美容院,ジム,図書館,プールも閉鎖されます。

◆入州制限
・7月7日(火)よりグレーターメルボルン地域の居住者に対して,NSW州への入州制限が実施されます。
・更に7月8日(水)よりVIC州とNSW州の州境が閉鎖され,VIC州全ての居住者に対して,NSW州への入州制限が実施されます。
・NSW州の居住者がVIC州での滞在から戻る際には14日間の自主隔離が必要になります。

◆特別許可
(1)州境地域住民や,運輸業務関係者,そのほか必要不可欠な業務に従事する方については特別な許可が与えられる予定で,NSW州への入州に際しては申請が必要になります。
(2)メルボルン発シドニー経由で海外渡航する者に対しても特別な許可が適用されるか,申請の要否に関して,現時点においてNSW州政府から明確な発表がありません。NSW州政府からの特別許可や申請に関する最新情報については,Service NSWのサイトをご確認ください。
Service NSWのサポート:13 77 88 (通訳が必要な場合は 13 14 50 に電話し、 13 77 88につないでもらってください)

州境閉鎖に関する情報の詳細はこちらから⇒https://www.nsw.gov.au/covid-19/what-you-can-and-cant-do-under-rules/border-restrictions

【7月4日更新】

7月1日より実施されている地域限定規制に新たに郵便番号3031と3051の地域が加わりました。新たに加わった地域は下記になります。

3031  Flemington, Kensington
3051  North Melbourne, Hotham Hill

【7月1日更新】

7月1日からの地域限定規制に関して
 6月30日(火),VIC州政府は,感染者数の多い地域を対象に,7月1日(水)23時59分から,VIC州で感染者の多い地域を対象に,外出規制の強化を発表しました。
1.対象となる地区の郵便番号と地域名は以下になります。

3012 Brooklyn, Kingsville, Maidstone, Tottenham, West Footscray
3021 Albanvale, Kealba, Kings Park, St Albans
3032 Ascot Vale, Highpoint City, Maribyrnong, Travancore
3038 Keilor Downs, Keilor Lodge, Taylors Lakes, Watergardens
3042 Airport West, Keilor Park, Niddrie
3046 Glenroy, Hadfield, Oak Park
3047 Broadmeadows, Dallas , Jacana
3055 Brunswick south, Brunswick west, Moonee vale, Moreland west
3060 Fawkner
3064 Craigieburn, Donnybrook, Mickelham, Roxburgh Park, Kalkallo

2.少なくとも7月29日まで,対象地域の居住者の外出は,4つの理由(①食料品や生活必需品の買い物、②介護、③運動、④自宅でできない勉強や仕事)に限られます。
また,対象地域外から対象地域への往来もこれら4つの場合に限られます。

3. 対象地域では,カフェやレストランは,テイクアウトとデリバリーのみの営業となり,最近再開された美容院,ジム,図書館,プール等は,再び制限されます。

4.学校は予定通り,7月13日(月)から再開します。
対象地域での検査の拡大に伴い,今後数週間で,感染症例者数は増加が見込まれますが,社会的距離を保ち,州政府のアドバイスに耳を傾け,手洗いをするなど引き続き感染防止に努めてください。

 

【6月22日更新】

ビクトリア州政府は、6月22日(日)から実施される予定であった規制緩和を一部引き締めることを発表しました。
また、VIC州政府は非常事態宣言を7月19日(日)23:59まで延長することを発表しました。
 
6月22日からの規制緩和
 (1) 変更事項 自宅への招待は5人までに制限されます。屋外は、家族や友人と最大10人まで集うことが可能です。
(2)変更事項 映画館,劇場、レストラン、カフェ、図書館、美術館等を含む屋内での最大収容人数は20人まで。(50人までに緩和される予定が7月12日まで延期)
(3)追加事項 COVID-19に感染または濃厚接触者となり,勤務先で病気休暇制度が利用できない人に対し1,500ドルの支払いが行われます。(経済的な理由から自主隔離をせず出勤してしまうのを防ぐため)
(4)少なくとも7月末までの在宅勤務が推奨
(5)パブやレストランで食事を注文しなくても飲酒ができるようになります。但し、バーエリアではなく、テーブル席の利用のみ可能で連絡先を店に伝える必要があります)
(6)フードコートでの飲食はまだできません。フードコートのレストランはテイクアウェイとデリバリーのみのサービスとなっています。
(7)宿泊施設のキッチンやバスルームなどの共有スペースの使用が可能になりますが、安全対策の強化が求められます。
(8)屋内でのスポーツやレクリエーションは一つのスペースに20人まで、グループ活動は一つのグループに10人までという制限あり。(参加者全員が18歳以下の場合は人数制限はありません)
(9)屋内・屋外プールは最大20人まで。レーンの人数制限がなくなります。
(10)プールやジムの更衣室とシャワーも使用できるようになります。
(11)接触を含むスポーツや試合は18歳以下に限り再開。(接触のないスポーツ試合は年齢制限なしで再開)

【6月1日更新】
VIC州首相は,5月31日(日)を期限としていた非常事態宣言を6月21日(日)午後11時59分まで延長することを発表しました。
6月1日からの規制緩和の一方で、ソーシャルディスタンスの確保、隔離などの制限措置及び違反者へのペナルティが引き続き継続されます。

【5月24日更新】

5月26日からの規制緩和
(1)公園,屋外の共有ジム施設やスケートパークが再開。
(2)対人間で1.5m離れること,最大10人までの利用制限は変わりません。
(3)Prep, Grade1, Grade2, Year11, Year12の生徒の通学も再開。

(1)自宅への招待,最大20人(居住者含む)まで。
(2)屋外や屋内の公共の場での集まりは最大20人まで。
(3)レストラン,カフェ,パブで最大20人まで接客できる。酒類提供は食事と一緒の時のみ。
(4)友人の家に宿泊できる。
(5)キャンプ場,キャラバンパークやツーリスト宿泊施設の再開。但し,キッチンやバスルームなどの共有スペースの使用は禁止。
(6)ギャラリー,美術館,国営施設,屋外公園や動物園等は1つの場所に最大20人まで。
(7)図書館等,コミュニティ施設は1つの場所に最大20人まで。
(8)屋内・屋外プールは最大20人まで。1つのレーンには最大3人まで許可。
(9)屋外スポーツ活動は最大20人まで(インストラクターを除く)。


 
6月22日(月)からの規制緩和(予定)
(1)レストラン,カフェやパブでの接客は最大50人まで。
(2)ギャラリー,美術館,国営施設,屋外公園や動物園等が1つの場所に最大50人まで。
(3)ジムを含む屋内施設(隔たりのない空間で)の最大人数が20人まで,同時に1つのグループは最大10人まで。
(4)映画館,コンサートホール,劇場,スタジアム等では最大50人まで。

【5月15日更新】
VIC州では13 日(水)からの規制緩和により,以下の活動が可能となっています。
※全ての活動は1.5メートルの社会的距離を確保することが前提です。

(1) 自宅への来客(最大5名まで)
(2) 屋外の集会(最大10人まで)
(3) 社会的距離を保った屋外での活動(ウォーキング,釣り,ゴルフ等を含む。最大10人まで)
(4) 結婚式(司祭者と最大参加者10人まで)
(5) 葬式(参加者は屋内は20人まで,屋外は30人まで) 
(6) 宗教などの儀式(司祭者と最大参加者10人まで)

(7) 美容室・理髪店(利用客の名前と連絡先の記録が必要)
(8) 図書館での本の貸し出し(館内での集会は最大10人まで)

在宅勤務が推奨されており、宿泊を伴う外出は禁止されています。

規制が緩和された週末は天気もよかったので、外出する人も多く道路も久しぶりに混雑していました。ショッピングセンターやマーケットも賑わい、外でエクササイズをする人も多かったです。

VIC州では5月25日現在、まだカフェやレストランで座って食事をすることができません。現在はまだテイクアウェイのみとなっており、店内での飲食が可能になるのは6月1日からになります。
※ショッピングセンターのフードコート、バー(食事とともにならば飲酒は可)などは6月いっぱい規制の解除がされる予定はありません。

入店できる人数の規制は下記の通り段階的に緩和されていきます。
6月1日~20人まで
6月22日~50人まで
7月中旬~100人まで

※尚、コロナウィルスの追跡を可能にするため、入店する際には連絡先を聞かれます。

5月26日からは公園のプレイグラウンドやトレーニング器具も使用可能になり、スケートパークも解放されます。ただし、5月末まではグループとして集まる人数は自宅5人まで、屋外10人までのルールが適応されます。 また、混雑した場所はもちろん、屋外でも複数のグループが集まる場所などでは、グループ間の距離をとるなどして1.5mの社会的距離を保つための配慮が求められています。

VIC州では現時点で公共交通機関の人数制限はありませんが、在宅勤務が推奨されています。

尚、VIC州では6月1日から下記の活動が可能になります。(5月24日発表)

(1) 自宅での集まりはその家の住人を含めて最大20名まで
(2) 屋内・屋外の集会は最大20人まで
(3) 結婚式(司祭者と最大参加者20人まで)
(4) 葬式(参加者は屋内・屋外ともに50人まで)
(5) 宗教などの儀式(司祭者と最大参加者20人まで)

ビジネス、小売店、旅行、サービス業に関して

  • オークション、住宅のインスペクションは20人まで参加可能(エージェントの人数はこれに含めない)
  • レストラン・カフェ・パブで20人まで店内での飲食可。食事とともにならば飲酒も可。
  • 個人宅での宿泊を伴う外出可
  • キャンプや旅行者向けの宿泊施設も施設を他人と共有しない場合可
  • ビューティーセラピー、ネイルサロン、日焼けサロン、脱毛、タトゥー、スパ、マッサージの再開(顧客は20人まで)
  • マーケットでのフード、飲み物のストールは禁止

スポーツとレクリエーション

  • コミュニティ施設の再開(一か所に20人まで。アクティビティを行うにあたって必要なスタッフは人数に含めない)
  • 屋内・屋外のプールの再開(20人まで。プールの各レーンに3人まで)
  • 美術館、博物館、国立の機関、史跡、屋外の遊園地、ドライブインシネマ、動物園、アーケードの再開(各スペースに20人まで。施設全体の人口密度の制限も守らなければならない) 
  • 接触のない屋外のスポーツは20人まで(インストラクターは含めない)

○在メルボルン日本国総領事館のウェブサイトで随時規制に関する情報のアップデートがされています。
https://www.melbourne.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/VIC-parkopen-stage2plan.html

ビクトリア(VIC) 州の留学生への支援

ビクトリア州政府による留学生に対する給付金”Emergency Relief Fund”への申し込みの受付がはじまりました。その他にも留学生への様々な支援策がStudy Melbourneのウェブサイトで案内されております。支援の受給資格や申し込み方法などは下記のリンクをご参照ください。

ビクトリア州の留学生への支援に関する記事はこちら⇒https://blog.johokan.jp/vic_internationalstudents_support/

Study Melbourneの原文サイトはこちら⇒https://www.studymelbourne.vic.gov.au/

 

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